来れなくてもいい。
でも、このワークだけは、やってみて。
🔸そもそもコンフォートゾーンって、何なの?
コンフォートゾーンとは、心が安心できる「いつもの自分の世界」のこと。
慣れた仕事、気の合う人間関係、想定内の出来事。
そこにいる限り、私たちは安定していられます。
🔸最近、心のどこかでこのままでいいのかなと感じることはありませんか
毎日はちゃんと回っているし、大きな不満もない。
でも、どこかで、自分が止まっている気がする。
そんなとき、私たちは無意識のうちに安心の枠の中にいます。
その枠の外に出るのは、ちょっと怖い。
🔸今日できる、たったひとつのワーク
ノートやスマホのメモを開いて、書いてみてください。
本当は、こうなりたい
でも、私は◯◯だから無理だ
この◯◯に入る言葉こそ、あなたのコンフォートゾーンの正体です。
・私なんて
・年だから
・どうせ続かない
そんな言葉たちは、あなたを守りながらも、
同時にあなたの可能性を静かに閉じ込めています。
次に、もう一行、書き足してみてください。
もしその前提がなかったら、私は何をしてみたい?
この問いを立てても、すぐに答えは出ないかもしれません。
でも、少しずつ想像してみましょう。
・私だってチャレンジしていいと思えたら、私は何をしてみたい?
・年齢なんて関係ないと思えたら、これから何を始める?
・べつに続かなくてもいい。やってみればいいと思えたら何をする?
なーんて。
かっこよく、言ったけど。
・私だってチャレンジしていいと思えたら、私は何をしてみたい?
・年齢なんて関係ないと思えたら、これから何を始める?
・べつに続かなくてもいい。やってみればいいと思えたら何をする?
なーんて。
かっこよく、言ったけど。
・私なんて
・年だから
・どうせ続かない
これ、ぜーんぶ、私にあったもの。
だから1DAYを開催する。だからこのテーマで開催する。
これ、ぜーんぶ、私にあったもの。
だから1DAYを開催する。だからこのテーマで開催する。

🔸前提を外すということ
前提を外すとは、
自分を守ってきた「こうでなきゃ」という枠を緩めること。
今日できる一番やさしい挑戦は、
「本当はどうしたい?」と自分に聞いてあげること。
もし、これを読んで心が少し動いたなら、
その気持ちをどうか大切にしてほしい。
ワークショップに来れなくても構いません。
でも、このワークだけは、今日やってみてください。
たった一行の言葉からだって、
人は変わっていくものです。
挑戦は最高のセラピーだ
コンフォートゾーンを超える1DAY心理学ワークショップ

