「これでいい」と「これがいい」。あなたはどちらを選んでいますか?
気づけば、私たちは「これでいいか」と選ぶことに慣れてしまっています。無難で、大きな失敗はしないし、そこまで困ることもない。
でも、ふとした瞬間に「本当にこれでいいの?」と、心の奥から問いかけられることはありませんか?
本当は「これがいい!」と胸を張って選びたい。でも、それを選ぶには勇気がいるし、間違えたら怖いし、周りからどう思われるかも気になる。
そうやって迷っているうちに、気づけばまた「これでいいか」と妥協してしまう。そんな繰り返しの中で、少しずつ心が曇ってしまうのです。
このセミナーでは、あなたが本当に求めている「これがいい!」を見つけるお手伝いをします。
なぜ私たちは「これでいい」を選びがちなのか、本当の自分の声をどうやって聞けばいいのか、そして「これがいい!」と確信して選ぶために、どんな行動をすればいいのか。
難しく感じることかもしれませんが、大丈夫です。一つずつ整理しながら、あなたの心の奥にある「これがいい!」を見つけていきます。
人生は選択の連続です。そして、あなたの選択が、あなたの未来をつくります。どうせなら「これでいい」と諦める人生ではなく、「これがいい!」と心から言える人生を選びませんか?
このセミナーが、その一歩を踏み出すきっかけになれば嬉しいです。
わたしの「これがいい」は、赤羽がいいでした。
<赤羽ガチャ。赤羽の名所が詰まっている。>
<ガチャのなかには赤羽のアイドルもいる♡>
どこでワークショップを開催しようか、いろいろ考えました。都心の洗練された会場?アクセスのいい駅近を狙う?それとも、落ち着いたオフィス街?
どの場所もそれなりに魅力的で、「これでいい」選択にはなる。でも、心の奥で何かが違う気がして、決めきれないまま時間だけが過ぎていきました。
そんなとき、ピンと来たのが赤羽でした。なじみのあるこの街を歩いていると、胸の奥にじんわりとした温かさが広がって、「ああ、ここがいい」と素直に思えたのです。
<踏むと幸せになれるマンホールは赤羽駅近くにあるよ>
肩の力を抜いて、気取らずに、でもちゃんと自分らしくいられる場所。だから、このセミナーも赤羽で開催することに決めました。
赤羽は、東京のなかでも独特の「生きたエネルギー」が渦巻く場所。どこか泥くさく、洗練されすぎない。それがいい。
高級なレストランではなく、赤提灯がぶら下がる立ち飲み屋。小さなカウンターにぎゅっと詰め込まれたお客たちは、旧友のように語り合う。初めて訪れた人でも、数杯飲めばもうこの街の一員になれる。
気取らずに生きることの美学がここにはある。
<赤羽といえば一番街(飲んべい横丁)めちゃくちゃ活気あるよ>
<一番街の裏路地は昭和の世界>
赤羽の今は、昭和の面影を残しつつ、最近ではスクラップ&ビルドが進んで、少しずつ景色が変わり始めている。
いま現実世界も心の世界も、スクラップ&ビルドの流れであることは間違いがない。私も、あなたも。
だから赤羽がいい。それが一番の理由。
<伊勢屋さんはいつも行列。豆大福は買えたらラッキー>
<大人気のおでん屋さんね。立ち飲みがまたいい>
<孤独のグルメで井之頭五郎さんも来た店>
<一番街を抜けた先のケーキ屋さん。チーズケーキが最高!>
<一番大好きな麻姿豆腐屋さん!!!!!>
まだまだいいお店はたくさんあって、載せきれないので、また次回!
誰もかっこつけない。背伸びしない。泥くさくても、アウトローでも、自分らしく生きることを肯定する空気がここにはある。
そんな赤羽だからこそ、「これがいい!」が見つかるんじゃない?誰かにとっての正解じゃなく、自分自身が本当に求めるものが見つかるんじゃない?
無難な選択じゃなくて、本当に自分の心が求めているものを見つけるために。ここ赤羽で、一緒にその第一歩を踏み出しましょう。
4月5日(土)赤羽でお待ちしています!
<水門マニアにはたまらない場所もあるよ。赤羽岩渕の赤水門>
<青水門もある。言っておくけど赤羽は埼玉ではない。笑>
🔸私の思いはここに書いてあるよ!🔸
📗講師:大野愛子
📅 開催日:2025年4月5日(土)10時-19時30分
【お知らせ】
*ランチは会場近くの飲食店でグループでとります。別途昼食代をご用意ください。(会場内では召し上がっていただけません)
*セミナー終了後、自由参加の打ち上げを開催する予定です。当日参加の希望を募ります。(別途料金が必要となります)
🔸注意事項・参加条件
■感染防止策の注意事項
以下に該当する方は、会場にお越しになってもご参加いただけません。
・37.5℃以上の発熱がある場合
・直近にご家族や職場で感染症等濃厚接触の疑いがある方
セミナー参加時のお願い
・入場時に非接触型体温計にて検温させていただきます。
・会場入場時には、手に消毒をしてからご入場下さい。
■現地開催のワークショップの参加条件
・ハグなどの濃厚接触について
現地開催のワークショップでは、ハグや握手など参加者同士が接触する機会が非常に多く、このセミナーも濃厚接触がたくさんあるワークショップになります。接触を受け入れられない人にはご参加をお勧め致しません。人との繋がりを通じて自分を癒すことを目的としています。開催の趣旨をご理解のうえ、参加の可否はご自身で判断してご参加ください。
・ゴミの持ち帰りのお願い
インフルエンザやコロナの感染防止の観点から、涙をふいたりしたティッシュは各自お持ち帰りをお願いしております。ご理解のうえ、コンビニのレジ袋などを持参し、ご自身のゴミは持ち帰るようお願いします。
・お子様連れのご参加について
申し訳ありませんが、お子様連れの参加はできません。
以上をご理解ご了承の上、ご参加くださいませ。よろしくお願いします。
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