
みなさん、こんにちは。
カウンセリングサービスの大野愛子です。
さっそく【大野愛子のヒーリングセラピー】「人生でやりたい100のリストを作る瞑想会」へお申込みをいただき、ありがとうございます。
お迷いの方は【1月21日(土)15時まで】お申し込みいただけます。ぜひご検討くださいませ。
今日はゲストカウンセラーをご紹介します。
なんと10人も来てくださるのです!
なんて嬉しいーー!
やりたいことリストはひとりで書くのも良いですが、みんなで書くことによってインスピレーションがわきやすくなります。それに、
いつもの自分なら思いつかないこと
いつもの自分なら遠慮してしまうようなこと
いつもの自分なら諦めてしまうようなこと
カウンセラーさん達がいる安心感が、
みなさんの背中を押してくれます。
ぜひご参加くださいませ
※オンラインでの開催です。なお、このワークショップはグループ実習などを行いません。主に心理学のレクチャーと瞑想で構成されております。このようなワークショップが初めての方でも参加しやすい内容になっております。
<<やりたいこと100瞑想会って何するの?>>
では、いよいよご紹介です!

有村麻希カウンセラーは生きづらさ、孤独感、誰と付き合っても恋愛がうまくいかないことに悩み、心理学を学び始めました。でもそれは「本来の自分らしさから大きく外れていたことによるものだった」と気がついてから、大変身を遂げたのです。今ではこんなにもキラキラしています。
むしろ、魅力的であるがゆえ、唯一無二のキャラクターであるがゆえ、抱えやすい悩みだったのかもしれません。「出る杭は打たれる」という諺があるように、私たちは素晴らしい自分を表現することを怖がってしまうことがあるのです。
有村カウンセラーは、そんな人たちを息苦しさから解放することがとても得意です。「自分らしく生きてもちゃんと愛されるんだよ」という生き方に導いてくれる、そんなリーダーなのです。

大塚統子カウンセラーは“まさに癒し人”。
自己嫌悪の悩みといえば大塚カウンセラーというぐらい、そのジャンルでは超スペシャリスト。人一倍繊細な感受性を使い、多くの人の心の痛みをヒーリングしてきた“癒し人”です。とくにイメージを使ったセラピーがとても得意で、大塚カウンセラーでなければできない癒しを提供しています。
わかりやすい心理解説に定評があり、最近はその活動をカウンセリングだけではなく、有名雑誌への執筆やテレビ出演やラジオのコメンテーターにまで広げています。ベテランカウンセラーである腕を活かして、ワークショップを多数開催しております。カウンセラーが天職であるというのは彼女のことをいうのだろうと思いますよ。

斉藤佑磨カウンセラーは見た目は穏やかで優しそうに見えるかもしれません。たしかに、その期待は裏切りません。でも、私は彼の一番の才能は「勇気」なのではないかと思っています。ひきこもり、ひとりぼっち、人を信じられない、そんな人生のどん底から、抜け出してきた経験をもちます。
人生のどん底にいるとき、彼がしたことがあります。それは勇気を出して、助けを求めたことです。助けを求めることは、とても勇気がいることです。特に男性にとっては。強さを見せることばかりが勇気ではなく、弱さを見せることもまた、勇気なのです。
勇気を出して受けたカウンセリングが彼の人生を変え、今度は自分が「助けてほしい」の声を聴く側になったのです。穏やかそうな、優しそうな。その期待は裏切りませんが、私は彼こそ「弱さのなかに入れる、とても強い男」だと思っています。

なかやしのぶカウンセラーは“審美眼を持っている人”です。


円よんカウンセラーは、「平気じゃないんだけど、平気なふりをしてニコニコと笑っている人」「自分のことよりも、相手のことばかりが心を占領している人」「私は大丈夫!と言いながら、本当は助けを求めている人」そんな人たちの「声にならない声」が聞こえる人だと、私は思います。

斉藤佑磨カウンセラーは見た目は穏やかで優しそうに見えるかもしれません。たしかに、その期待は裏切りません。でも、私は彼の一番の才能は「勇気」なのではないかと思っています。ひきこもり、ひとりぼっち、人を信じられない、そんな人生のどん底から、抜け出してきた経験をもちます。
人生のどん底にいるとき、彼がしたことがあります。それは勇気を出して、助けを求めたことです。助けを求めることは、とても勇気がいることです。特に男性にとっては。強さを見せることばかりが勇気ではなく、弱さを見せることもまた、勇気なのです。
勇気を出して受けたカウンセリングが彼の人生を変え、今度は自分が「助けてほしい」の声を聴く側になったのです。穏やかそうな、優しそうな。その期待は裏切りませんが、私は彼こそ「弱さのなかに入れる、とても強い男」だと思っています。

なかやしのぶカウンセラーは“審美眼を持っている人”です。
審美眼というのは、人のなかにある美しさを見る力のことをいいますが、なかやカウンセラーはとても深く相手のことを見つめています。誰に対しても尊厳をもって見ています。たとえ子供であっても、ひとりの人間として見つめている姿を感じます。
こういう「見つめ方」はできるようでできないものだと思います。どのような相手であっても尊厳をもって見ているのは、彼女が介護福祉士であることにも通ずるのかもしれません。老いと死を日々見つめているからこそ、生きることの難しさ、生きることの素晴らしさ、その両方を知っているのだと。
なかやカウンセラーのブログを読むと「大切なもの」を思い出すことができます。それは、彼女が見つめた大切なものばかりが、そこには溢れているからです。ぜひ訪れてみてください。

にしだしおカウンセラーは、問題の奥にある、あなたの愛や才能を見つけることが、ひじょうに得意です。あなたがもっているにもかかわらず、まだ使っていないそれらを開花させることに大きな力を貸してくれるでしょう。
また、自身の夫婦関係をみごとによみがえらせたことから「愛し、愛されること」の秘訣を自分の言葉で語ることができる人でもあります。カウンセラー仲間からもとても慕われており、彼女のまわりにはいつも笑顔があります。
自己肯定感、自尊感情に関するジャンルのご相談をとても得意としています。「自分のハートに栄養を与えたい!」と思う方にはぜひ出会っていただきたいと思います。自分を愛することの勇気、そして受け取ることの大切さを教えてくれます。

円よんカウンセラーは、「平気じゃないんだけど、平気なふりをしてニコニコと笑っている人」「自分のことよりも、相手のことばかりが心を占領している人」「私は大丈夫!と言いながら、本当は助けを求めている人」そんな人たちの「声にならない声」が聞こえる人だと、私は思います。
なぜならば、彼女自身がそうだったし、その生き方がどれほど苦しくて、だけど、愛に溢れているのかを知っているからです。愛する力が大きすぎるがゆえに、その力の大半を「犠牲」として投資をしてしまう人たちがいるからです。
犠牲とは、相手にはやさしいのですが自分にはやさしくない生き方です。そのバランスを整えることの大切さと、自分を愛することの大切さを教えてくれるカウンセラーさんです。あったかい陽だまりのような人だなと思います。人はそこで安心して寛ぐことができます。

まえじまようこカウンセラーは、“でっかい愛の人”です。
信じられないかもしれませんが、心理学を学び始めた頃のまえじまカウンセラーは「自己嫌悪の女王」と言われるぐらい、自分のことを嫌っていました。
とはいえ、自分の性格の「ここ」と「ここ」と「ここ」が嫌いなの!という自己嫌悪とはまた少し違ったのだろうと私は思います。まえじまカウンセラーが自分を嫌うのは「ちゃんと愛せなかった私」「役に立てなかった私」を嫌っていたのだろうと。
それこそがまえじまカウンセラーの「でっかい愛の人である証」で、かつては自己嫌悪だったものを自分の才能に変えてカウンセラーになりました。人生を楽しむ達人でもあり「今日はどんな楽しいことがあるかな」といつも探しているので、彼女のまわりにはHAPPYな出来事がたくさん起こるのです。
学んだことはすぐに自分でやってみる実践派。日々、自分もトライ&エラーを繰り返しながら、 それをまたカウンセリングに還元する、ガチなカウンセラーさんでもあります。(その姿、尊敬しています)
学んだことはすぐに自分でやってみる実践派。日々、自分もトライ&エラーを繰り返しながら、 それをまたカウンセリングに還元する、ガチなカウンセラーさんでもあります。(その姿、尊敬しています)

松尾たかカウンセラーは、“誰よりもあなたの味方になってくれる人”です。
誰よりも一番にあなたの味方になってくれる松尾カウンセラー。カウンセリングを学ぶ後輩からの人気も高く、いつでもみんなの憧れの的です。つねに自分から声をかけ、ひとりぼっちの人をつくらない心配りをするところが素敵なのです。茶目っ気があるところも人気の秘密ですね♪
なぜか松尾カウンセラーには心を開いてしまう…と言う人多いんじゃないかな。誰にも話せないことを話せてしまう人も多いんじゃないかな。なんかね、パワースポットみたいな人なんですよ。すごく気持ちが休まるのです。
離婚問題を乗り越えてきた経験から「自分らしく生きるとは」というテーマを得意とします。常にその実践者として日々を生きていることへの憧れと尊敬の念を抱いています。

安池泰子カウンセラーは、人生の迷子になり自分らしさを失っている人の道先案内人です。本来のあなたらしさを取り戻すためのガイドをすることに、ひじょうに長けているカウンセラーです。
フォーカスチェンジ(視点の変換、まったく新しい物事の見方)を得意としており、「そういう見方があったのか!」「だから、私はこれを経験しなければいけなかったのか!」という気づきを、わかりやすい例え話と共にお話をしてくれます。
「カウンセリングなんだけど、すごく楽しかった!」と思わず言ってしまうことでしょう。人生最大の悲劇は、人生最高の喜劇にもなるという言葉のとおり、深刻さを笑いに変えてしまうほどの明るさに、多くの人が救われており、その人柄に魅了されています。

わたせちはるカウンセラーは「“人生の主人公は自分である”と思い出させてくれる人」です。ちょっと長いですかね、でもあえてこのフレーズで私は表現したいと思いました。
いつも人の目や意見を気にして、自分のやりたいように伸び伸びと生きれなかった頃が、彼女自身にもあります。そんな彼女が心理学を学び、勇気をもって選んだのは、自分の気持ちを大切にして、自分の気持ちに嘘をつかない生き方です。
わたせカウンセラーは、弱い自分も強い自分も「それが自分らしい」と受け止めながら生きています。そして、それを自分の言葉として表現しながら生きています。そんな言葉がブログに溢れています。
自己表現を止めている人は、ぜひ出会ってみてください。あなたのインスピレーションになってくれることでしょう。
10人のカウンセラーが「人生でやりたいこと」は何だろう?
私も知りたいです。ぜひご一緒しませんか?
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