真夜中のお手紙

東京1DAYワークショップ、最後の最後まで、参加を迷う方がいるかもしれないと思い、真夜中のお手紙を書きます。
「行こうかな」でも、「どうしようかな」の綱引きの先に、「もうひとりで頑張らない」という選択があります。
ひとりで頑張るというのもまた、ある意味ではコンフォートゾーンです。それが「いつもの自分」だから。

いつもと違う自分に出会うためには、いつもと違う場所、いつもと違う過ごし方、いつもと違う人に会うのが、よかったりします。
このまま眠って、朝目が覚めて。それでもこのお手紙のことが思い出されたら、よかったらご参加ください。
それでは、おやすみなさい
