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こんにちは。
カウンセリングサービスの大野愛子です。

「もっと愛されやすい私になる~自己嫌悪の心理学~」にご参加いただきました皆さま、ありがとうございました。
 
・自己嫌悪をもつようになるまでのプロセス
・自己嫌悪をもつ目的
・自己嫌悪を手放すためには
 
などについて学び、そして体験していただく2時間でした。
 
ワークショップの良さというのは、ブログで読んでいてわからないところが、体験的にわかるというところ。
 
皆さまとお顔を合わせながら、共に学んでいくことに、あらためて喜びを感じました。 ご参加をいただきまして、ありがとうございました。

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<頂いたご感想&コメント>
(※掲載の許可を頂いたものになります)
 
●自己嫌悪になるまでのプロセス、理由がわかりやすかったです。
人から見える自分を見てもらうのも、意外な発見があり良かったです。
 
→なかなか人から自分の良さを見てもらうチャンスがないですよね。
ぜひもう一度、たまには思い出して、あのページを眺めていただきたいと思います。あなたには良いところがたくさんあるのです。
 
●自己嫌悪を解決するには、自分でなんとかしないとと思っていたので、「誰かのためにやめてみる」ということが意外でした。
 
→そうなんですよね。自分で何とかしようと思う頑張り屋さんが多いのです。
ですが、「私を大切に思う人もいるのだ」という視点が発想を変えますね。いちばん伝えたいことに気がついていただきありがとうございました。
 
●自己嫌悪は良くないことで、マイナスでやってはいけないことだと思っていました。自己嫌悪している自分がいやで、どうしたら前を向けるか知りたかったけれど、少しやり方がわかりました。
 
→自己嫌悪する人は、圧倒的に「好き」「嬉しい」「楽しい」を感じる時間が足りないのです。自分の心が喜ぶことをたくさんしてみてくださいね!ありがとうございます。
 
●ありがとうございました。涙が出たらスッキリしました。先生の声もステキでした。
 
→ありがとうございます!!
 
●すごくわかりやすい講座でした。いつもは感覚で学んでいたので、点と点が繋がった感じです。
 
→そう言っていただけると幸いです。ありがとうございます。
 
●大野さんの話していることとテキストの内容が同じだったので、なぜなんだろうと講師視点で見ていました。
 
→今回はシンプルに、わかりやすさにこだわりました。
お家に帰っても見直していただけるように、あのような形でのご提供になりましたが、いかがでしたでしょうか?
 
●自己嫌悪になりがちで、自己嫌悪を薄める=好きなことをするというのがとてもわかりやすかったです。
 
→ついつい完璧な自分になろうとしてしまいますが、意外な解決策があるということです。自分の心が喜ぶ時間をたくさん作ってみてくださいね。
 
●「私の幸せを願ってくれる人」を思い浮かべた時、忘れていた友人たちを思い出しました。孤独だと思っていた気持ちが軽くなった。
 
→自己嫌悪を手放すことは、誰かの愛を受け取るためのレッスンのようなもの。真摯に取り組んでいただき、本当にありがとうございました。
 
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より良いものを提供できますように、今後も取り組んでいきます。
ご感想をいただきありがとうございました。